睡眠考察

堀大輔(睡眠の常識はウソだらけ)の本

より、
少し睡眠について考えます

僕自身、最近は予定している時間に起きることができず、一日のやる気を失いタスクを完了できないという日が続いています。

これは絶対良くないし、こんなことで僕の東大受験が終わってしまっては悔しいので、睡眠について徹底的に調べることにしました。

そこで以下が睡眠時間について考えたことです(睡眠の役割とかは一旦置いといたということです)

メモのコピペです。ご了承ください👶

人間の睡眠時間が伸びたことには絶対何らかの意図があってのこと
もちろん家の発達は大きし、明かりがなかったから寝るしかなかったのは分かる

でもだとしたらもう他の動物と同じような睡眠を取る人が増えてもおかしくないんじゃないか
しかしそうしたような人は圧倒的に少ないように感じる(知らないだけ?)

ここには、糖質や脂質に似た、トットたらとっただけまた取りたくなるあれのようなものを感じる
それがなにに寄るのか分かればかなり睡眠についても分かるかもしれない
まあ仮説とも呼べないが、少し予想したい

1、体内時計がそれ用になってる

本を読んだら分かるが(思いやりのかけらもない書き方で申し訳ないです)、思いのほか体内時計の機能は重いのかもしれない
人間のホメオスタシスつえぇってこと

→逆にコントロールできる可能性高い!

2、長い睡眠がまた別の身体機能を開花させた

実は一度に長く睡眠を取ったら何らかの機能が活性化したのかもしれない
それが今の生活に大きく貢献しているのかもしれない
そしたらもうやめられなくなるのも分かる

→今ショートスリーパーの人と比較検証すればなにかわかるかも?

3、寝溜めができるのかも知れない

食没(トリコ)ならぬ寝没ができて、本能的にそれを求めているか
3大欲求と呼ばれるくらいに食事とは関係が深そうだから、まああり得るのかもしれない

→調べようがない?
アデノシン受容体がどれぐらい溜まっているのかで測る?

ぱっと思いつくものが上の3つ
まあくだらない考えだと思うし、具体性や科学的根拠が皆無だから、科学教に支配されてる今、発言したところで無意味なんだろうけど調べてほしいなぁ

これから受験勉強は第一として、睡眠について探っていって、分かったことや、僕の実体験を書いていきます

ぜひ楽しみにしていてください!

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