井の中の蛙

宅浪してて1番怖いのは井の中の蛙になることだと

僕はやる前から思ってたしブログにも書いてたと思うんですが、

結果そうなっていたと言わざるを得ないここまでの進捗

今年の2月頃から本格的に始めて早4ヶ月

僕に進歩は見られるのか

結果を焦ってはならないというのは、ただしく進んでいるという根拠があって、たまたま結果に現れていないだけだったり、成功が約束されているような取り組みをしている場合に限って適応されるコトバデアッテ、

決してそうではない場合に、この言葉を安易に信用して、取り組み方を変えないというのは、あまりにも浅慮的であり、愚策ではないかと思います

1年間頑張るプロセスが大事だとは、あまり思ってはいないので、だめだと思ったらいつでもやめるし、ここまで自分で決めたことを最大限取り組んだ結果、思わしくない返答ばかり帰ってくる状況に、なんの意味も感じられない

それが物凄く辛いです

一つのことをやり抜く先に何があるのか

このまま進んでいって、かすりもしない結末になったときに、僕はきっと死んでしまいたくなる

病んでいる

ものすごく病んでいる

人生史上最大かもしれない

まあこんなに重たい話をしてしまって申し訳ありませんが、センチメンタルになってしまっている今のこの心情を一度吐き出したかっただけです

だって僕だってもっと他にもいろいろやりたいこと山ほどあるしー、彼女だってほしいしー、月にだって行きたいしー、

イーロンマスクにあいたいしー、たくさん誰かと話したいしー、もう海ほどもあるわけです

東大生はすげぇや

もう毎日思う

そりゃ、一部全然勉強しずに入れた天才はいるだろうけど、大半はそうじゃないでしょう

別に東大に限った話ではないですけどね。

どれだけの正しい努力を積み上げたのか

そりゃもうエベレストは超えるんだろうなぁ、、、


皆さんはどうでしょうか

相対的に裏付けられた本当の意味でのコンフィデンスマンになってきているでしょうか?

そのまま合格できると最高ですね

そうじゃない人でも、ここに最大級に悩んで勉強できていないという最底辺もいますから、安心してください

今はもう一度根拠のない自信を頼りに、突き進むしかないんだろうなぁ

ただ、やり方は変えないと仕方ないので、1度タスク制を廃止します

やる事はだいたい決めて、あとはじっくりそれと向き合いながら進めようかな

ちょっと心を休ませながらね

さぁ、もう一度立ち上がって頑張るぞ!!

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2件のコメント

  1. 一浪し、この春東大生になった子の母です。
    ブログを読ませていただきました。
    受験生にとって6月は疲れがでる時期だと思います。
    子もそうでした。
    受験勉強をしなければと思うと苦しいと思いますので、純粋に学問を楽しむと言う感覚で勉強されるとよろしいのでは?
    子は数学は数学オリンピックの予選の問題を解いたり、数学の公式を自分で解くような勉強をし、とても楽しくやっていました。それが夏から秋頃です。
    どうぞマイペースを貫き、体調にお気をつけて楽しく勉強してください。
    応援しております。

    1. コメントありがとうございます!
      大変価値のあるアドバイス、感謝します。
      確かに、一番重要な部分を忘れていました。
      真剣に楽しみながら、また続けていきたいと思います

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