昔と今の東大理科の難易度の差で水くらい軽く沸騰させられる問題

この世にはいろんな姿のエネルギーが存在する

電気エネルギー、運動エネルギー、熱エネルギー、勉強エネルギー(僕は勉強アレルギー)

これらが相互に変換されながら世界は構築されている

そんな中でもやっぱり身近なのは熱エネルギーと勉強エネルギーだと思う

勉強エネルギーとは、もちろん皆さん知ってると思うけど、頭がいい人がかっこよく見えたり魅力的に見えたりするアレのことだ

これがどんな時に熱エネルギーに変わるかと言うと、色々あるがポプュラーなのは、難しい問題から簡単な問題に対象を移したときに少し物足りなさを感じてるときはそれであるといえる

あれは気力という名の熱エネルギーが出ていってしまっているのである

ここで一つ検証したいことがある

東大理科の過去と現在で持ってる勉強エネルギー量違いすぎて

水沸かせちゃうんじゃないか説

着想は模試ラッシュを終えて理科の赤本を解いているときに得た

検証方法は、頭の上に水の入ったやかんを置いて東大理科の過去問を解くというもので必要十分かなと思う

そしてやってみた結果

は誰かやったら教えてほしい

僕はそんな馬鹿なことやらない

何せ時間がない

帰ってきた東進の模試の結果も凄まじかった

みなさんの想像を遥かに超えていることと思う

もうシニタイ

バァァァァァァァァ

おわり

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