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駿台全国模試

朝7時に起きるはずが5時30に起きてしまう

睡眠時間2時間半

いつもうまくいかないものだ

頭は少し重いしなんと言っても目が開かない

まあそんなことはどうでもいいんだ

言い訳にもならない


今回は遅刻なしにいちげんの国語にのぞんだ

2問目の小説で感情が揺さぶられてしまった

きっと受けた人はわかってくれると思う

まあいつもどおり古文はできなかった

しかし、漢文は少々自信あり

数学

1番は知らないけど、他はひとつも完答できずに終わる

そして、おわった直後に解法がわかると言う1番嫌な体験をしてしまった

確かに今までの段階でやってきたことと言えば、標準問題の解法暗記だから解ききる力がそれでつくかと言えば、僕の能力では難しいとは思う

けどとりあえず、悔しい

もっと数学のペースを上げる

英語

昼休みに数少ない友達と話してて昼寝できず、試験中に意識が飛ぶ

何が書いてあったのかは1ミリも覚えていないがリスニングはやった

理科

物理

英語から切り替えられず理性ではどうしうもない眠気に襲われ死亡

ほぼ空欄で終える

化学

物理の時点で完全にやる気をうしないこちらは一問も解かずに終った

0点だ


僕は睡眠障害との戦いに勝つことの方が、より強く、より早く求められているようだ

睡眠時間戻せばいいじゃないかと、思われるかもしれないけど、ここで引き下がるわけには行かないし、活動時間を増やし勉強時間を増やすことこそ合格をアシストしてくれる確かな武器だと思ってる

普段はタスクを終わらせ、余裕を持って1日過ごすことができるようになってきた

これは間違いない

ただ時間の融通が効かない今日みたいな日を乗り越えることこそが課題になった

孫正義さんはアメリカ時代1日20時間くらいは勉強していたと言っていた

そこまでできなくとも、今はまだ、短眠に挑戦し続けようと思う

7月まで同じようなことが続くのであれば、潔く諦めることにする

この1ヶ月、勝負の意味が変わってきてしまったが、短眠の成功は即ち受験の成功

受験は成功しなくても、今後絶対役に立つからやりきろう

僕はあと250日で命を燃やし尽くしてもいいと思ってる

ちょっと盛りましたすいません

1/10くらいは燃やしていいと思ってる

でいきます

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